その1.案件ごとに営業プロセスを管理

営業マン個人で抱えがちだった案件情報を明確にし、営業プロセスを標準化することで、案件ごとの営業プロセスをリアルタイムに把握することができます。見込み時点から、成立、請求、入金にいたるまで、一括できます。

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